2016年9月17日土曜日

java資格試験の勉強

みなさん こんにちは。
今日は資格試験について書いていきます。
よくjavaの開発者は資格試験はあまり役に立たないと言います。
本当にそうでしょうか?
資格試験はどちらかというと、理論に関する試験で、実務は実際のコーディングです。
でも理論が分かってないと、実際、どのようにコーディングしていったら良いか?とか、バグが出たときに、例えば、javaのtry with resources 文が内部的にどのように動作してるか分からずにデバッグに時間がかかったりと、著しく生産性が下がったりします。
自分は実務でコーディングしていますが、資格試験の問題を解いてみると、間違いが多く、いかに理論が分かってないかと言うことを認識させられました。
生産性を上げるためには、資格試験は効率の良い学習法であると感じました。

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